行政書士の業務メニュー

コンビニエンスストアは全国で6万店弱といわれていますが、行政書士は全国で約5万人弱。千葉県のコンビニエンスストアは3千店弱といわれていますが、千葉県の行政書士は約2千人。行政書士は、皆さまにとって、コンビニエンスストア並みの身近な存在です。

暮らしの中で実現したいことが、実現できます。「こんなこと、自分ではできなかった。行政書士に依頼して実現できた。」と、皆さまが満足されています。

行政書士の業務メニューの一部を紹介します。以下のようなことを実現します。

  • 昔の戸籍謄本がほしい・・・役所の窓口で50年前の婚姻歴を証明するように言われたケースなど
  • 相続した銀行預金を受取りたい・・・相続人が仕事で平日に銀行に行けないケースなど
  • 相続した自動車を廃車したい・・・残された自動車に誰も乗らずに処分するケース
  • 内容証明郵便を作成したい・・・クーリングオフをしたいケースなど
  • NPO法人を設立したい・・・社会貢献のためNPO法人を設立しようと意気込んだが、認証申請にたどり着けないケースなど
  • 会社を設立したい・・・間違いのない定款を作成したい、電子定款で印紙代を節約したいケースなど
  • 建設業、宅建業などの営業許可がほしい・・・自分自身の本業の営業があって、書類書きや証明書収集をする時間がとれないケースなど

ここに挙げたのは、業務メニューのほんの一部です。行政手続きに関係のあるものは、裁判・登記・税金・年金などを除き、ほぼ取扱いをすることができます。暮らしの中で実現したいことがあるときは、「こんなこと、できる?」とお問合せください。

総合ホームページ http://www.takaoffice.jp/

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