システムエンジニア(SE)の個人事業主で、法人化(会社設立)したい方へ。

つい先日、システムエンジニアである個人事業主が、取引先のソフトウェア会社から法人化(会社設立)を求められた、という話しを聞きました。

今に始まったことではありませんが、ソフトウェア会社は、システムエンジニアの外注先を探すときに、個人事業主を敬遠して、法人を歓迎する場合があります。

その理由のうちの最大のものは、法人は登記があるので「信用度が高い」というものでしょう。

ひらたく言うと、外注先が登記によって何処の誰だかハッキリするので安心だ、ということになります。

また、他の理由として、法人であるがゆえに法律に縛られる事柄も増えるので、デタラメなことはしないだろう・できないだろうと期待できる、というのも挙げられると思います。

さて、元請けソフトウェア会社の要請もあり、法人化(会社設立)したいのだけれど、何をどうすれば良いのか分からないという個人事業主の方。

ぜひ、弊事務所にご相談ください。

弊事務所は、行政書士事務所ですから、当然にあなたの会社設立をサポートすることができます。行政書士業務の範囲外の事柄は、他士業ネットワークを用いて、総合的にあなたをサポートします。

さらに、弊事務所ならではの特徴を2つ挙げます。

  • ソフトウェア会社在籍24年の経験があるので、ソフトウェア業界の業界人として、スムースなやり取りができます。
  • ソフトウェア会社在籍24年のうちの4年は管理部門(経理部)での経験であり、技術職に不足しがちな管理面のお話しをすることができます。

お気軽にお問合せください。

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