月別アーカイブ: 2014年12月

今日12月31日は本八幡の葛飾八幡宮で年越しの大祓があります。

今まで「の輪くぐり」という名で覚えていたのですが、「大祓おおはらえ」というのだそうです。かやでできた大きな輪をくぐって心身の穢れを清め、無病息災を祈るという神事です。

6月の大祓には子供のころに行ったことがありますが、大みそかにもあるというのを最近知りました。

懐かしくなって散歩がてらに行ってみました。

残念ながら、大祓の神事は夕方から始まるので、茅の輪はまだ作りかけ、というか、茅の輪を作るための支柱を組立ている段階でした。
写真を撮ってみましたが、分かりにくいので載せるのはやめます。

ついでに、この神社の境内に富士塚があるというのを、これも最近知ったので探してみました。

たぶんそれらしきものはありましたが、「浅間神社」という立て札が立っていました。
帰宅してから調べてみたらやはりここが富士塚でした。山頂までは2分で登れるそうです。

ちなみに、富士塚とは富士山を模して作った人工の塚のことで、富士山信仰が盛んだった江戸時代に関東地方を中心に作られたそうです。

境内には、屋台も出るようですが、私が行った時はまだ準備中でした。(お昼頃です。)

帰る途中でこんな物を見つけました。歩道と車道の境にあるこれは、車止めって言うのでしたっけ?陽だまりで笑っていますね。

車止め

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著作権の取得と登録および効果について

以前掲載した著作権登録制度についてもう少し詳しく、かつ簡潔に書いてみました。

● 著作権は、著作物の創作と同時に自動的に発生し、著作権を得るための登録制度はない。
登録しなくても権利はあるということ。
登録制度は、権利を取得するためのものではなく、著作権関係の法律的事実を明らかにするためのもの。

● プログラムの著作物以外は、創作しただけでは登録できない。公表や譲渡といった事実があった場合にのみ登録できる。

● 著作権登録ができるのは次の場合だけである。
[実名の登録]
(概要)
無名または変名で公表された著作物の著作者は、その実名での登録を受けることができる。
(効果)
登録を受けた者が、著作者と推定(*注)される。その結果、著作権の保護期間が著作者の死後50年間となる。(無名または変名で公表された著作物の保護期間は公表から50年間なので、保護期間が延びることになる。)

*注 法律用語で推定とは、覆す証拠がない限り一応その通り取扱うが、それが真実でない証拠が示されれば取扱いを変更する、という意味。

[第一発行年月日等の登録]
(概要)
著作権者または無名もしくは変名で公表された著作物の発行者は、当該著作物が最初に発行または公表された年月日の登録を受けることができる。
(効果)
登録されている日に当該著作物が最初に発行または公表されたと推定される。つまり、著作権の保護期間がはっきりする。

[創作年月日の登録]
(概要)
プログラムの著作物の著作者は、当該プログラムの著作物が創作された年月日の登録を受けることができる。
(効果)
登録されている日に当該プログラムの著作物が創作されたものと推定される。登録されたプログラムが特定されるので権利の譲渡や利用許諾が容易になる。
(注意)
プログラムの著作物の登録申請は創作後、6か月以内に行う必要がある。

[著作権の移転等の登録]
(概要)
著作権の譲渡があったとき、または著作権に質権が設定されたときに登録権利者および登録義務者は著作権の登録を受けることができる。
(効果)
権利の変動について第三者に対抗することができる。(12月10日付の当ブログ文化庁の著作権登録のメリットは?をご覧下さい。)

[出版権の設定等の登録]
(概要)
出版権の設定、移転等、または出版権を目的とする質権の設定等があった場合、登録権利者および登録義務者は出版権の登録を受けることができる。
(効果)
権利の変動について第三者に対抗することができる。(12月10日付の当ブログ文化庁の著作権登録のメリットは?をご覧下さい。)

● プログラムの著作物の登録は一般財団法人ソフトウェア情報センターに、それ以外の著作物の登録は文化庁にたいして行う。

弊事務所では著作権登録申請を代行しております。お気軽にお申し付けください。

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第3次安倍内閣(行政書士試験に効くかもしれない官報その2)

平成26年12月24日(水)、官報の特別号外29号が発行されました。

この号では、「人事異動」として、新内閣の顔ぶれが掲載されています。

さて、この官報を見て、そして新聞と読み比べて、私自身が勉強になったことを幾つか紹介します。

【その1】
翌日の朝刊でも新内閣の顔ぶれを見たのですが、直感的に「顔写真の数が多くないか?」と思いました。

数えてみると、19名の写真があります。

あらためて官報を見てみると、内閣総理大臣1名と国務大臣18名の名前が並んでいます。

国務大臣は最大17名と勉強したはず。。。(内閣法第二条第2項)

落ち着いて振り返ってみると、復興大臣の分がプラス1なのでした(内閣法 附則第2項)。

【その2】
官報2段目左3分の1くらいのところに、「内閣法第九条の規定により・・・」とあり、5名の国務大臣の名前が並んでいます。

内閣法第九条を確認してみると、
内閣総理大臣に事故のあるとき、又は内閣総理大臣が欠けたときは、その予め指定する国務大臣が、臨時に、内閣総理大臣の職務を行う。

この条文に従って、5名の国務大臣が、順位とともに、「予め指定」されているのでした。

私自身、この条文を1度は勉強した記憶がありますが、その実際の内容を見たのは初めてで、小さな感激です。

【その3】
新聞には、「閣僚の兼務・担当」が紹介されています。

たとえば、副総理の担当は、新聞での表現は「デフレ脱却」です。

官報を見ると、「デフレ脱却を推進するため企画立案及び行政各部の所管する事務の調整を担当させる」となっています。

なるほど、元ネタはこうなっているのか、と感心するばかりです。

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以上、行政書士試験に効くかどうか分かりませんが、官報の特別号外29号に関して、私自身が興味深く思った事柄を紹介いたしました。

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大門通りから真間の継橋、真間の入江跡、さだまさしお手植えの木

今回は地元の紹介です。

弊事務所はJR本八幡駅近くにあります。

その隣、JR市川駅から徒歩20分ほどのところに、真間の継橋と呼ばれる小さな橋があります。

これは万葉集にも詠まれている由緒正しい橋だそうです。

当時、この辺りは海岸地帯で、砂州から砂州へ渡るための板橋が架けられていたそうです。

万葉集に載っているのはこんな歌です。

足(あ)の音せず行かむ駒もが葛飾の真間の継橋やまず通はむ (万葉集 巻14 3387)

当時の橋は木の板で出来ていたので、恋人の許へ通おうとすると音が響いてしまったのでしょうね。

今はこんな感じです。

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橋の下は枯山水風になっています。

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平成12年にこの様に整備されるまでは、この部分には大変汚い溝が流れていました。

この当時、わざわざ継橋を見に来た友人は、橋の上に立って絶句したそうです。

石碑は「真間万葉顕彰碑」です。

継橋のすぐ近くには真間山弘法寺があり、この通りは参道のようです。

国道14号の脇に参道の入り口があります。

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この場所から徒歩約15分で継橋です。

この通りは大門通りといい、数年前までは昭和レトロな建物が点在する落ち着いた商店街でした。

継橋の近所の池。

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かつては真間の入江だった場所と言われています。

向こうに写っているのは手児奈霊堂です。

霊堂の敷地内にこんな木が植わっています。

歌手のさだまさしさんが植樹した桂の木です。

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さださんは、昭和50年代、市内の国府台女子学院のすぐ近くに住んでいました。

今回はこの辺で失礼します。

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アクセス数が急にゼロ。WordPressでgoogleのトラッキングコードが消えた。

このブログは、google Analyticsを設置しています。

ここ数日、アクセス数がゼロになってしまいました。

原因を先に言ってしまうと、テンプレートに書いてあったトラッキングコードが消えていたから。そして、消えたのは、WordPressのテーマをアップデートしたから、でした。

つまり、アクセス解析ができなくなっていた、ということでした。実際には、アクセスしてくださった方がいらっしゃたかもしれません。

ゼロになった初日は、「まあ、そんな日もあるかぁ」程度に思っていたのですが、2日経ち3日経つうちに、WordPressのテーマをアップデートしたことに思い至ったのでした。

WordPressにgoogle Analyticsを設置する方法は、幾つかあるのだと思いますが、私はテンプレートのヘッダー(header.php)にトラッキングコードを書いています。

手順は、以下の通り。

  1. google Analyticsでトラッキングコードを取得する。
  2. WordPressの管理画面の左側にある「外観」から「テーマの編集」を選ぶ。
  3. 管理画面の右側「テンプレート」の下に連なっているファイルの中から「ヘッダー(header.php)」を探し、クリックする。
  4. 画面中央に表示されている「ヘッダー(header.php)」のコードから、「</head>」を探し、その直前に項番1のトラッキングコードを追加する。
  5. 「ファイルを更新」ボタンを押下する。

繰り返しになってしまいますが、テーマをアップデートしたら、再度トラッキングコードの追加が必要です。

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任意の大きさで写真を印刷したい。Wordでサイズ自由自在。

仕事上で2cm×2cmの顔写真を提出する場面がありました。

同業の方の中には、「あぁ、あの写真ね」と思われる方もいらっしゃると思います(ピンク色のカードのお話です)。

もちろん、同業でない方も、このまま読み進めていただければ、と思います。

さて、この2cm×2cmの顔写真を、マイクロソフト社のWordを用いて、以下の手順で作成しましたので、紹介いたします。

なお、Wordは2010を使用しました。

  1. デジカメで撮った顔写真データをパソコンに用意する。
  2. マイクロソフトのWordを起動する。
  3. リボンの「挿入」タブから「図」グループの「図」コマンドを選ぶ。
  4. ポップアップ「図の挿入」で、顔写真ファイルを指定し、写真をWordに取り込む。
  5. 写真を左クリックすると、リボンで「図ツール」タブが選べるようになるので、これをクリックする。
  6. 「サイズ」グループの「トリミング」コマンドで欲しい範囲を指定して、大きさをmm単位で指定する。
    ※ここで指定した大きさで、実際の写真ができあがります。
  7. リボンの「ページレイアウト」タブを選び、「ページ設定」グループの「サイズ」コマンドで、実際に使用する写真用紙の大きさを指定する。
  8. 最後に、プリンターに写真用紙をセットして、プリンターのプロパティで、用紙の大きさなどを設定して、実際に印刷する。

今回、私が作成したのは2cm×2cmでしたが、この方法なら、どのような大きさでも自由自在です。

同業の方も、同業でない方も、お試しください。

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牧野知弘著 祥伝社刊 「なぜ町の不動産屋はつぶれないのか」を読んで

リーマンショックの後、2011年に出版された本です。

日本では2005年から2008年にかけて「ミニバブル」の状況で、三大都市の地価は商業地で最大41%上昇しました。
2008年9月に「リーマンショック」と呼ばれる事件がアメリカで起こり、アメリカの不動産市況は大きなダメージを負い、日本のミニバブルも終わりました。
このとき日本国内でも多くの不動産会社が倒産しました。
しかし、倒産した会社の多くは「新興系不動産ファンド」といわれるもので、いわゆる町の不動産屋さんには影響はありませんでした。

不動産ファンドとは、ファンドの運用会社が投資家から集めた資金でビルを購入し、テナント料などから得られる運用益を投資家に配当するものです。
倒産した運用会社はファンドの運用益だけでは飽き足らなくなって、自らも自分のファンドに投資するようになった結果、金融機関が融資を引き揚げ始めた時に自分自身の資金が保てなくなったのでした。
これらの運用会社はそもそも自己資金が豊富でなく、融資によって投資用の資金を調達していた場合が多かったのです。

一方、町の不動産屋さんの主な収入源は物件売買の仲介、マンションやアパート、駐車場の管理や借家人の入れ替わりに伴って発生する手数料です。
また、契約の更新時には、手続きを代行して更新料の半分を受け取るのが一般的だそうです。
仲介の仕事は俗に「せんみつ」といわれ、1000件の案件を扱って成約率が3件といった厳しい世界ですが、一軒当たりで扱う金額が大きいので、年に4,5件も扱えれば暮らしてゆけるのだそうです。
普段は手数料収入等をコツコツ稼ぎながら売買物件をさがすという、じつに堅実な世界です。

この本では他に、不動産を売り買いするプロについても言及しており、地価のサイクルを上手に見極めれば莫大なカネを手にできるのが不動産というものだそうです。

しかし、著者の本当に言いたいことは、土地とは右から左へ動かして利ザヤをかせぐものではなく、利用して収益を生み出すことができるものであるということです。(「価値の「創出」ともいうべき側面」と著者は表現しています。)
土地は売らなくても高い利益が得られるのに、多くの人は土地を株式のように「売る」ことが最終目的と思ってしまうから、地価の上がり下がりに頭を悩ますのだと。
土地を売るものと考えずに、活用をしましょうというのです。
もしも、三井不動産や三菱地所が土地の活用を考えずに、土地の売買だけをしていたら、今の東京丸の内は存在しなかったでしょうとも言っています。

そして「サラリーマン大家さんのススメ」という章に進むのですが、土地の価値を維持していくのも、なかなか大変そう、と感じる記述も見受けられ、大家さんそんなに楽な商売でもなさそうです。
(ただ、経営がうまくいっているときの大家さんは本当にヒマらしく、一日に5回も犬の散歩に出ていた人の話も載っていました。)

あと、面白いと思った記述は、物件投資向きのキャラクターと物件運用向きのキャラクターは違うというところ。大きな違いがあるので、大手の不動産会社や、まっとうな不動産ファンドでは、物件取得のチームと物件運用のチームを明確に分けているそうです。
できればこの辺の話をもう少し知りたいと思いました。

タイトルの町の不動産屋さんについて、もう少し突っ込んだ話が知りたい気もしますが、一冊の中に不動産ファンド、売り立て業者や土地ころがし、アウトレットマンション・ビジネスからサラリーマン大家さんまでいろいろな内容が詰まっていて、読み物として楽しかったです。

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アマチュア無線で475.5kHzの周波数帯が使用できるようになります。

平成26年総務省告示430号で、標題の通りの告示がありました。

この改正は、2012年世界無線通信会議(WRC-12)の結果を反映したもののようです。

475.5 kHz帯は、472kHz~479kHzです。

施行は、平成27年1月5日です。

・・・と言ってみたものの、私自身アマチュア無線局を運用していますが、VHFとUHFしかやらない私にとっては、475.5 kHz帯がどのような世界か想像もつきません。

475.5 kHz帯は中波だと思うのですが、アマチュアの中波のアンテナなんて見たこともありません。

職業柄、総務省の告示を見つけてしまい、ついつい中身まで読んでしまった、といったところです。

 

この他に、告示があと3つ出ています。

総務省告示429号。135kHz帯と1.9MHz帯では「占有周波数帯幅は100Hz以下のものに限る」とされていましたが、475.5 kHz帯を加えて占有周波数帯幅が200Hzに改正になります。

総務省告示431号。475.5 kHz帯について、電波の型式を表示する記号の定め。

総務省告示432号。電波の型式及び周波数の使用区別の定めで、あちらこちらの周波数帯で細かい改正があるようです。

いずれの告示も、施行日は平成27年1月5日です。

すでに、アマチュア無線連盟(JARL)のウェブページには、新しいアマチュアバンドプランの図が掲載されています。

以上、アマチュア無線のバンドプランの変更を、ご紹介いたしました。

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国会の特別会の召集(行政書士試験に効くかもしれない官報)

官報は、通常、土曜・日曜・祝日は発行されません。

しかし、平成26年12月20日(土)には、特別号外28号が出ています。

その内容は。

日本国憲法第七条及び第五十四条並びに国会法第一条によって、平成二十六年十二月二十四日に、国会の特別会を東京に召集する。

いかにも行政書士試験に出題されそうな内容です。

実際に官報を見てみると、初めての方には、安倍総理が「召集する」と発したように見えるかもしれません。

しかし、よく見ると、タイトルが「詔書」となっており、「御名・御璽(ぎょめい・ぎょじ)」があることから、発したのは天皇です。

その点は、誤解されませんように。

教科書や問題集で勉強したことを、新聞やテレビなどのニュース・官報などに絡めて、実体験として知識定着を図るのはいかがでしょうか。

官報はインターネットで読むことができます。

http://kanpou.npb.go.jp/

ちなみに、この官報サイトは、直近の1か月分が閲覧できるようになっています。期間経過で閲覧できなかった方は、図書館で閲覧することができます。

官報には、時々ですが、行政書士試験を受験する方にメリットがあると思える事柄も出てきます。

そのような事柄を見つけたときには、このブログで紹介していきたいと思います。

受験勉強のコーヒーブレイク的な話題が欲しい受験生の方は、時々このブログをのぞいていただければと思います。

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JR本八幡駅近くのニトリ・市川コルトンプラザ店に行ってみました。

私たちの事務所は市川市南八幡にあります。そこから歩いて10分のところにニッケ・コルトンプラザという商業施設があるのですが、今月12日、その中にニトリがオープンしました。

ニトリというとCMのせいか、こたつのイメージなんですが、他にどんな商品があるのか、さっそく見にいってみました。
以下、箇条書きで。

  • ベッド、ダイニングセット、食器棚、勉強机等の家具がそろっている。
  • カーテンも売っている。
  • ホームオフィス用のデスクやチェアがある。

ここまでは家具屋さんなので当然ですね。
さらに。

  • 食器類が売っていて、安いうえにおしゃれ。(ランチプレートや無国籍料理に使えそうなどんぶり等)
  • フロアスタンド、デスクスタンド等の小型照明器具。
  • キャンドル、フォトフレーム、花瓶等のインテリア小物。
  • スリッパ
  • ファイルケース、レターラック、ペン立て、ブックエンド、ケーブルBOX等、事務用品として使えるもの。
  • マガジンラック、バスケット、衣装ケース等の収納整理用品。

さらに。

  • トイレ掃除用のブラシやコロコロ等の掃除用具
  • つっぱり棒

生活に必要なもの一式が揃いそうです。

デザインは全体的に直線的でシンプルなものが多いような気がします。
値段はリーズナブルで、オフィス用チェアなんかは3000円前後からあります。(1万円を超えるのもありましたが。)

ニトリのお店を見たのは今回が初めてだったのですが、千葉県内には全部で10店舗ほどあるようです。

ちなみに、ニトリという名は創業者の名前で、創業当初は似鳥家具店だったそうです。

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